子供と英語絵本のある暮らし

英語絵本がいっぱいの子供英語教室 Kashiwagi English Roomから~

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ヘアーカット 

 

私もパピーも、前髪が伸びて、うっとおしがっていました。
夫が
「伸びちゃったねー。また床屋さん散髪行こうねー。」
とパピーに声を掛けているので、
「私も、前髪だけだから二人(夫と息子)と一緒に床屋さんで切ってもらおうかな」
と言うと
「もったいない。オレが切ってやる」

???
でもまあ、He did a good job.
私が自分で切るよりは、上手く前髪をそろえてくれました。

結局パピーは床屋さんへ行くチャンスをなくし、こちらも夫が切ることになりました。
こないだの日曜日のことです。

以前私が夫の留守中に、パピーの髪をちゃちゃっと切ったら、
前髪が見事なスロープを描いてしまいました。
夜帰宅して、夫は子供の顔を見てびっくり。
(そんなに驚くと思わなかったので、私もびっくり。)
そのときから、
「人の前髪をそんなに気軽に切るな。これからはオレがやる」
と言われていたのでした。

パピー、神妙な顔をして散髪ケープ姿で、パパを待っていました。
小さい頃は、ビスケットを一口ずつ口に突っ込みながら、
動かないように必死でやっていたのに、大人になったな、と思いました。

夫、かなり真剣。
少しずつ少しずつすこぉーしずつ切るので、見ていた私、思わず痺れを切らし、
「もお、じゃきっとやっちゃえば?じゃきっとさ。」
夫に軽く睨まれたような気がしたのですが、
彼も、そうだな、と思ったのでしょうか。
なんだかはさみを持つ手がスピードアップ。

「さあ、出来たよ。これでいい?」

私は
「うんうん、いいいい。かわいい、かわいい。」
なんて言ったのですが、夫は
「かわいいよね。ちょっと、アンガールズみたいだけど」
と言いました。

アンガールズっていうか、南海キャンディーズ・・・
ってちょっと思った私。
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category: 息子のこと(iroiro)

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「普通のこどもが普通にやってバイリンガルになる世界初の英語習得法」を読んで 

 

今日のタイトル、ながっ。
なんですが、私のタイトルが長いのではなく、本のタイトルが長いのです。

普通のこどもが普通にやってバイリンガルになる世界初の英語習得法 CD付

アマゾンの「内容」には、

(「MARC」データベースより)
英語ができる子どもを育てたいならば、英語のニューロン(神経細胞)を生かし続ければいい! 英語のお伽話をただ耳に入れることから始まって「英語アタマ」による高いレベルの英語を習得する方法、ウザワシステムを紹介する。」
とある本です。

正直、理論や理屈はともかくとして、そこに掲げられている幼児期の「バイリンガルを育てる」具体的方法は、私としては「うーん、どうかな」という気がしました。

毎日10分(多すぎてはいけない)、英語のおとぎ話のテープをかけることを続ける
日常生活に英語を入れない。犬をdogと教えずにワンワン、イヌと教えましょう

―私は、一日10分以上英語を聞かせることや、イヌをdogと教えることが、その子の言語体系に支障をきたすほど悪いことだと思えません。日本語の中に英語が飲み込まれてしまうから、日常生活に入れてはいけない。というのですが。
まあ、確かにdogやcat程度の言葉は、大人になれば誰でも知っています。幼児のうちに覚えたからと言ってなんぼの意味もないとは、思います。益も害もそうはないのです。

私は、英語さえ出来れば母国語はどうでもいい、と考えるお母さんはほとんどいないと思います。子供に英語を、と考えるお母さんのほとんどは、言葉というツールそのものを大切に考えているはずです。豊かな日本語を、そして贅沢だけれど、出来ればそれと同じぐらい豊かな英語を、と望みます。
そんなお母さんたちへ、「そんなに英語を一生懸命やると母国語の発達を損なう」といって不安にさせるのはどうかと思います。
私は、日本語の絵本を親子で楽しむように、英語の絵本でも伸び伸び楽しんでくれればいい、と思うのです。「英語の本より、日本語の本が先でしょう」と水を差されるのは、残念な話です。

ただ、この本で、大きく共感を覚えたところがありました。
レベルの高いものも含めて、丸のまま本物に触れさせ、ゆっくりと時間をかけて慣れていくように指導し、やがて慣れてきたら、はっきりとした、使える知識に育てていく
という考え方です。
私がとっている、単語レベルでなく、英語の本を丸ごと暗誦し、自由に本の世界を楽しむ、という方法も、アルファベットを一個ずつ完璧に書けなくても、本丸ごと書写をさせる、という方法も、この本で言われていることの「脳を慣らす」という考えと通じるものがあるように思いました。
こどもだから、文章にするより単語のほうが覚えやすい。こどもだから、ゲームなどのお遊び要素いっぱいでなければ興味を持ってくれない。―と勝手にラインを引いて、レベルの低いものを与えるのではなく、あくまで自然の(つまり日本の子供の英語学習のための教材ではなく、ネイティブの子が普段触れている)英語を丸ごと与え続けていきたいと思います。
まずは、深く、強い、英語の根っこを時間をかけて育てる。
これに挑戦しているわけです。

category: 英語講師として思うこと

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マラソン 

 

来週、幼稚園でマラソン大会があるので、先月からずっと練習をしているようです。
年少さん、最初は先生のあとについて「いっちにー、いっちにー」と走っていたらしいのですが、いつのまにか競争で走るようになった様子。

昨日もマラソンで競争をしたんだそうです。
「ボク、24番だった」
「へぇ~。年少さんぜーんぶで走って?」
「ちがう。ぼくの組だけ。」
「きょう、幼稚園お休みの子、いた?」
「○○くんと、××ちゃん。」
「マラソンをお休みした子は?」
「△△くん」

・・・パピーのクラスは27人です。
二人幼稚園休みで、一人見学・・・そうすると残りは・・・。

はぁ~。

私の子だから運動神経抜群なんて期待していないけど、
ルールがわかってんのかどうか、そっちの方がちょっと心配。

でも、準備体操から始まって、最後の深呼吸まで。
その前後の儀式がすごく楽しいみたいです。家でも、「いっちにぃーさんしぃー」と家族を巻き込んでやっています。
身長95?のチビが、屈伸したりアキレス伸ばしたりしているのは、腹話術の人形がくるくる動いているみたいで、笑えます。

先生が、
「でも、いつもとっても楽しそうに走ってますよ。」
と仰って下さったので、それが何より、なのかな。

category: 息子のこと(iroiro)

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知らないうちに蓄積している英語力 

 

パピーは、英語のアウトプットが少ない。
これは前にもお話しました
発音も、良いんだか悪いんだか、とってもあやしい。greenをgleenと言ったりします。
文法的に見ても、isとareの使い分けはできません。

英語を話す必要のない環境なので、アウトプットは求めないことにしています。
でも・・・
どのぐらいの英語を、英語のまま理解しているのか、それを知りたくて、
JAPECこどもe-検定なるものを受けさせてみることにしました。1級から6級まであり、サンプルテストもあります。各級レベルの概要はこちら
パピー、3歳10ヶ月。

1月19日-4級。92点。合格。マウスを動かし、クリックする、という作業をするのが大変だった。手が追いつかなくなると、「これ!」と画面の正解を指差すので、私がクリックしてあげたのは、ズルかしら?

1月20日―翌日また「まんじろう(検定にでてくるキャラクター)がやりたい」と言ってきたけれど、3級サンプルテストがないので、どんなレベルかわからない。無理だろうと思った。受験料がもったいないので、やめておきたかったが、結局3級挑戦。84点。合格。
途中で、うつらうつらし始めたので、「寝るなぁー!2000円かかってるんだぞぉー!」と揺すり起こす。

2月2日―「まんじろうしたいんれすけろ・・・」と言って、にこにことパソコンの前に座る。今度こそ無理よ!と思ったけれど、2級83点。合格だった。たまげた。
どうでもいいことだけど、金太郎のようなよだれかけをしているまんじろう、2級からはモーニングのようなスーツを着ていた!

2月5日―ついに1級まで来てしまった。2000円捨てる気で受験させた。
まるで太刀打ちできない問題にぶち当たるたび、傍で頭を抱えて見ていたけれど、合格ラインは何点かわからない。合格の可能性はあるか?・・・・79点。合格でした。ひゅぅ~・・・

パピーはやっと二桁の数字が言えるようになったぐらいで、その数量や、時間、時計などの概念はまだ持ちあわせていません。職業、国(たとえば次の会話は、どの国の説明をしているか、などの問題がある)、文化の概念もない。スペルを問う問題は壊滅状態。
とにかく、お手上げ状態という問題がたくさんあったのです。(選択問題なので、えいやっで答えて当たった問題もありましたけど。)
そんな中での合格でした。
つまり3歳知能レベルの内容であれば、普通に英語を聞き取る能力があるようなのです。
言葉がでるのが遅く、幼稚園でも人一倍不器用で、どんくさい子ですが、絵本の読み聞かせと掛け流しで、ここまでの力がついていました。

小さい頃から英語教材をたくさん与えてがんばってみたのに、表面上だけで、つまりアウトプットがない、というだけでこの時期に、もう英語はいっか、と投げ出してしまいそうな方、いらっしゃいませんか?
私は職業柄投げ出さなかっただけですが、そうでなければ、アウトプットがない時点で多分、英語教育はおしまいにしていたと思います。
ほかにも、この子にあう特技や習い事があるかもしれない、と。
もちろん、英語がすべてではないので、無理に英語だけを引きずることはありません。

でも、子供は見えないところでちゃんと蓄積していました。
皆さんも、今まで与えてあげたものは、大丈夫、必ず子供の中に眠っています。
だから焦らず、続けてあげてほしいです。
優しく、楽しく、お母さんも無理のない範囲で、英語という水を注ぎ続けてあげましょう。
英語を通して、その先に広がる世界にどっぷり浸かる楽しさを子供たちが知ってくれたら、その後は何歳になっても英語を続けていくことができると思います。

今朝の登園時のこと。
手をつないでてくてく歩いていたら、空を見上げて"Blue sky"と急にパピーが言いました。
私は、パピーの足元に目を落として"Blue shoes"。そしたら
"Blue means it's time to go to kindergarten!"とパピー。
今まで口にした英語で、もっとも長いものだったかもしれません。
これは、CTPのレベル? Fun & Fantasyのシリーズにある、"The Colors of My Day"という本にあるフレーズのバリエーションです。(そうでなきゃ、こんな詩的な表現できるはずありません)

今は、絵本さえあれば、英語は心配いらない。そう信じています。
きっと、私なんか力をはるかに超える英語センスを、この先自然に身につけることでしょう。
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category: 息子のこと(英語編)

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書写という宿題 

 

私のお教室、実は小1・2の子には毎週かなりの量の宿題をだしています。
幼稚園のうちは、あるいは英語を始めて1年ぐらいはひたすら絵本を楽しむだけでしたが、そろそろ文字学習をと考え宿題を本格的にスタートさせたのは、昨年4月のことでした。

今のうちから、英語の家庭学習の習慣をつけてほしいと思ったのです。
週に一度の教室、そこで、ひとつふたつのダイアログや、文型を習い、それに関したゲームで盛り上がっておしまい。というのでは、本来の英語力というのは決して身につきません。一日10分でも、2、3日に10分でも良いので、毎日歯を磨くように、少しの英語学習と英語絵本、という習慣を出来るだけ小さいうちにつけさせてあげたいと考えました。英語の勉強はいつから始めても、決して遅くはないのですが、大人になってから学習習慣や読書習慣を身につけるのは、簡単なことではありません。

宿題の内容としては

? レッスン中に、ScholasticPhonicsのLebel Aという本で、フォニックスの学習をします。1回のレッスンで6ページほど進みますが、アルファベットをトレースしたり、ポエムを読み上げたりするページは、おうちでやってきてもらいます。
? 毎週、今までに読んだCTPか100Eの中から2冊分を、書写してきてもらいます。その本の内容に沿ったイラストの入ったプリントを、私が毎週用意します。
もちろんこれ以外に、毎日絵本の音源を掛け流し、絵本を開く、という大前提の約束があります。

さてこのうち?の宿題。
書き写すだけなので、難しい、とか分からない、とかいったストレスは少ないだろうと思っていたのですが、地味な反復練習は、子ども達からの評判がすこぶる悪かった!
また、この宿題をスタートさせたのは、進級、進学の直後でしたから、子供たちは生活時間も頭の中もいっぱいいっぱい。これで英語が嫌いになってしまっては元も子もありません。
このままじゃだめだ、何とかしなきゃ。スタートして2ヶ月、見直しをすることにしました。

ところで、多読をしていると、文字はいつの間にか読めるようになる。
と言われます。いつのまにか、っていう習い方は、とても自然で楽だと思います。
教える側は、一定の量を教え込んで、頭に入ったかどうか確認、という方法をとりません。子供たちが、なんとなく、「自分の書いている文字がこの音を指すんだ」とか「この文章はこういう意味を表しているんだ」と気づくまで待つ、という忍耐の要る教え方です。
書写をすることで、音と文字の関係に子供たち自身が気づいてくれたらいいな、と思って始めたことでした。(ScholasticのPhonics Aも、完璧にやろうとはしていません。こちらも音と文字の関係を見出すためのヒント、ぐらいに考えているので、スピードがとても速いのです。)
本の音読と書写。
これらは、地味な作業ですが、日本語外国語に限らず、遠回りのようでいて、一番確実にその言葉を身につける学習法だと思っています。

小学校低学年の子にアルファベットの塗り絵をいつまでもさせておくなんて、本当にもったいない。実際、たった2ヶ月ほどで、子ども達は驚くほどきれいな英文が書けるようになっていました。効能は見えていました。
このまま続けさせたいんだけどなあ・・・。やっぱりいやかなぁ・・・。うん、気持ちはわかるよ。私も漢字の書き取り練習嫌いだったしね・・・。

もう一度 Student Centeredという考え方を思い起こしてみました。
そろそろ文字を書き始めても良いだろう、と私は判断してしまったけれど、その学習法に取り組むベストの時期も、十人十色だったはずです。私は、いきなり全員に同じことをやらせてしまいました。
やらせるのではなく、子どもが自ら、さあ取り組んでみようか、という気持ちになるまで、待ってあげることにしました。このまま無理にプリントを押し付け続けても、いつまで経っても埋まらないプリントに気持ちが押し潰されてしまいます。

そこで、今週やれそうな分量のプリントを申告してもらい、その分だけ渡す、ということにしました。そして、お店やさんのようなスタンプカードを作りました。プリント一枚(1冊分)で、スタンプ一個がもらえます。スタンプ50個で、カードがいっぱいになります。

これが功を奏しました。
人と比較しないで、自分のペースを守ってほしい、と思っていましたが、子供は私が思うよりずっとしっかりしていました。
「今週は学校で漢字のテストがあるから、1枚でいい」などという理由で枚数を決める子もいました。
スタンプ集めが楽しくなって、そうこうしているうちに、毎週2冊分の書写をするというリズムが出来てきたようです。
お母さん方のフォローも、とっても大きかったです。

先々週、ついに50個をためた子がでました。
「ゴールまで行ったら、何もらえるんだろうねー」とすごーく盛り上がっていたので、
「彼らの期待にそえるかしら?」と私はすごーくプレッシャーでした。
でも、私の用意したとてもささやかなプレゼント、喜んでくれたようです。
ゆっくりペースの子にも「君の分もちゃんと用意してあるから、焦らずにやっておいでね」と声を掛けたら、嬉しそうにうなずいてくれました。

category: お教室日記

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胃腸風邪旋風吹き荒れる我が家 

 

先週は、木曜クラスの皆さん、ご迷惑おかけしました。
当日朝になって、レッスン中止のご連絡をするなんて。
まったく私事なのですが、パピーが水曜夜から胃腸風邪にかかってしまいました。
胃腸風邪というのは、感染力がとても強いらしく、こんな子はよそで預かって頂くわけにいきません。私が看とかなくちゃ。やむなく、レッスン中止を決めました。

こんなこと、2年前にも一度ありました。
パピーが気管支炎で高熱を出し、お母様方が「レッスンはいいから、パピーくんを」と言ってくださいました。それに甘えつつ、本当にありがたかったです。
今回も、皆さん快くご理解をしてくださり、まったくありがたい限りです。

さて、そのパピー。
夜中に突然、ベッドの中でむくっと立ち上がり、泣きながら「う、う、うんちがしたい。おなかがいたい・・・」
へ?とにかく超特急でトイレへぽいっと座らせると、なぜか口を押さえる。慌ててくるっと回すと、けろっと吐きました。
ありゃりゃ、ってな感じで深くも考えず、手や口をきれいにして着替えもさせて、ベッドへ。
その数分後、今度はベッドの中でげろっ。パジャマも下着もシーツも枕カバーもパピーもまたきれいにして、もう一度ベッドへ。そしたらまたげろっ。
その夜は、これが数回、日が昇るまで繰り返されたのです。

胃腸風邪って、しばらく飲まず食わずにして、胃を休ませる以外、治す方法はないのですね。
翌日病院では、整腸剤やら吐き気止めやらの薬を処方されましたが、
「吐き気・下痢が治まるまでは薬も与えなくて良いです」
と言われちゃいました。
治まっちゃったら薬はいらないような気がするなーと、素人の私は思いました。

それから胃腸風邪は(何しろ胃腸風邪というものに始めて関わったので、始めて知ったことばかり)、吐き気、下痢、発熱の3要素があって、その組み合わせは自由だそうです。
パピーは、吐き気と下痢でした。
2日後私がかかったときは、吐き気と発熱。
その翌日夫がかかったときは、下痢と発熱でした。

さて、おやつをストップされてしまったパピーの頭に、ひとつのスナック菓子がよぎりました。
「ボク、緑の袋にはいったお菓子が食べたいなあ」
緑?
「パパが、かいしゃでかったやつ」
あ~あ~あ~、パパが会社の売店で買ってそのまま持って帰ってきたおやつ?
でも、緑かあ。思いつかない。
「クリスマスツリーみたいので、おとうさんゆびとか、おかあさんゆびとか、あかちゃんゆびとかの」
と言って、指を広げながら説明します。
指人形のこと?それはお菓子ではないんじゃないの?
・・・ここからしばらく問答が続きました。難しいなあ・・・

「とんがりコーン」
でした。
夫が、両手の指全部にとんがりコーンを刺して、楽しげにパピーに見せたに違いありません。
「そうやって教えたことあるの?」
と聞いたら
「ずーっと昔の、パピーが小さい頃だけだよ・・・ほんとに。」
と、言いました。
別に責めているわけじゃないわよ。
で、一生懸命説明したけど、結局おやつはもらえなかったパピー。

というわけで、皆さん健康にはご留意くださいね。
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category: 息子のこと(iroiro)

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